当サイト「腸活プリンセス」について

はじめまして、「チーム腸活プリンセス」管理人のようこと申します。

当サイトにお越しいただきまして、ありがとうございます。

「チーム腸活プリンセス」は、

「お腹が張って気持ち悪い」「ず~っとでない」と悩んでた私達が、
「人間が持ってる本来の治癒力で治す!」という想いで作りはじめたサイトです。

同じ便秘の悩みを持っていた「ようこ」とその仲間が、便秘を解消するために文献を読んで、

「次はこれをやってみよう~」

という感じで、実際に体験したことを書いてるブログです。

つまり、
「ようこ」とスタッフが体験した「実践型便秘克服ブログ」

チーム腸活プリンセスの記事を書いてる人たち


ようこだけでなく、夫と、3人の仲間に協力してもらっています。

  • 編集長  ようこ
  • ライターA 乳酸菌が命のローラ
  • ライターB 年中つまってる感じの、つーちゃん
  • ライターC たまにしか出ない、たまちゃん
  • サイト構築 まさお(夫)

ちなみに大阪から発信してまして、
年齢は、30代1人、あとは40代と50代です。

夫の「まさお」は、投稿やホームページ修正のなどが担当。

スタッフ全員が腸に関係した書籍を読んでますし、
仲間の体験もシェアしていますので「腸活」や「菌活」には詳しくなってます^^

お通じ対策で体重が変化した

これまで試してよかった「お通じ対策」を書いていますが、

実はそれだけでなく、
便秘が解消されると、自然に痩せることも発見したんです。

偶然ですが、夫のまさおは「糖質制限」も同時にやって10.2kgほど体重が減ってます

糖質制限と言っても簡単なことしかやっていません。

例えば、

  • 「砂糖」を使ってる甘いお菓子や清涼飲料水は極力減らす!
  • 夕食時の糖質は極力減らす!

ほんと、この2つだけです。

「食べない」ではありません「極力減らす」のです^^

スタッフも、
食べ物や糖質に気を使ったら「本来の自分の体型に戻っていく!」という感想を持ってます♪

ですから、食事などで自然な便秘対策すると⇒結果、ダイエットにつながっていくんですね。

これだけでも「体のラインは変わってきた」とチーム内では好評^^

お通じ対策でも気をつけたのは糖質だった

例えば砂糖なんですが、
砂糖って、「脳みそが喜ぶだけで、小腸や大腸の栄養にはなっていない」

これを、藤田 紘一郎先生の本「人の命は腸が9割」で知ったからです。

つまり、ブドウ糖は「脳の唯一の栄養源」ではなく、「脳の最高の好物」なのです
ここを履き違えてはいけません。

この本の中では、腸に負担を与える食べ物として、

「白米・パン・麺類」など特に白く精製されたもの、そして「砂糖」です。
腸の負担を大きくするし、ブドウ糖は腸のエネルギー源になっていない!

ですからこういう食べ物を制限すれば、腸は元気になって自然に痩せるわけですね♪

このことは、体験した私たちの体でもわかったこと!

腸活プリンセスを作ったもう一つのキッカケ

最初に書いた通り、
はじめは、私たちの体験談を書いていました。

でもですね、お通じが良くなる対策を実践してて、
本を読んだり、テレビの健康番組、朝のワイドショウーとか見てて気づくことがあったんです。

それは、
「先生によって意見が全然違う」…
ということです。

同じように”お通じ改善”を語っているのに、A先生とB先生では解説内容が違ったりするんです。

なんでかな?
と考えたんですけど、一つは、医師は栄養学について詳しくないんですよ。

それはそれで、仕方のないことですけど、
私たち一般人は、テレビに出てる先生の言うことは、近所の先生が言うことより信じてしまう…。

ま~こちらとしては、お通じが解消すればそれでいいのですが、
対策方法が違うと困るわけです。

いい先生もいます

いや、もちろん「栄養学」を勉強している医師もたくさんいらっしゃいますが、やっぱり専門外な訳です。

ならば、ということで、
私たち個人にあったお通じ改善方法を探ることにしたんです。

ただし、私たちが書いてるのは、あくまでも個人的な意見です。

このサイトをあまり信じないでください^^

主にテレビに出演されていた医師が執筆している本と、論文を参考にして、
何かのお役に立てればと思って、まとめサイトのような感じで書いています。

そして、私たちの実体験を書いている部分がほとんど。

つまり民間療法的なものですから、万人に通用するものではありません。

でも、私たちが体験して分かったことはたくさんあります。

たとえば、
○○ヨーグルトを食べて、
A子には良くても、B子には全然効かないこともあります。

人間が100人いたら、100人全員の体型も顔も違うように、
腸内細菌の構成も個人ごとに全然違うわけです。

ですから、あくまでも参考程度としてくださいませ^^。

腸活プリンセスの想い

私たちの身体は、

腸が本来の元気を取り戻せば、健康で楽しい未来になる

という想いで作っています。

腸活するとダイエットもできました。
しかも、自然に簡単に出来てしまいます!

やっぱり、
スルスル~と快腸が一番ですよね!

参考になれば幸いです。

よろしくお願い致します。

腸活プリンセス 編集長  ようこ
ホームページ構築 まさお

(参考サイトと参考文献)

厚生労働省の健康・医療

消費者庁の食品表示企画

=光岡 知足(著)=
腸内フローラと感染・免疫 (学会出版センター)
人の健康は腸内細菌で決まる(技術評論社)
老化は腸で止められた (青春出版社)
=NHKスペシャル=
人体 神秘の巨大ネットワーク
第4集 万病撃退!“腸"が免疫の鍵だった
(東京書籍)NHKスペシャル「人体」取材班
=乳酸菌=
乳酸菌とビフィズス菌のサイエンス 京都大学学術出版会 日本乳酸菌学会
乳酸菌がすべてを解決する アスコム 後藤 利夫 (著)
=藤田 紘一郎 (著)=
アレルギーの9割は腸で治る! (大和書房)
人の命は腸が9割(ワニブックス)
ヤセたければ、腸内「デブ菌」を減らしなさい!(ワニブックス)
=辨野 義己 (著)=
免疫力は腸で決まる! (角川新書)
腸がスッキリすると絶対やせる!(三笠書房)
=松生 恒夫 (著)=
「排便力」をつけて便秘を治す本 専門医のアドバイスで「健康な腸」を取り戻そう(光文社)
腸が嫌がる食べ物、喜ぶ食べ物 40歳を過ぎたら知りたい、病気にならない食習慣(SBクリエイティブ)
「排便力」が身につく本―重症の便秘も治る!専門医が教える生活プログラム
=小林 弘幸 (著)=
自律神経を整える最高の食事術(宝島社)
腸が健康になれば面白いほど人生がうまくいく 読む便秘外来(集英社)
便活ダイエット(ワニブックス)
=日経ヘルス=
日経ヘルス 2010年10月号
日経ヘルス 2016年12月号
日経ヘルス 2018年4月号

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